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イケてる添乗員さん 11月24日放送

イケてる添乗員さんと行く世界遺産の旅】 日本テレビHPから引用

今回の目的地は・・「テルアビブのホワイト・シティ 近代化運動
私たち日本人にとって、「イスラエル」という国にはちょっと危険なイメージがあると思いますが、実際イスラエルを訪れてみると、そこには若者で賑わうビーチやファッションタウン、高層ビル、そして庶民の台所となっている市場など、私たちが想像もつかなかった世界がありました!

今回ご紹介する世界遺産「テルアビブのホワイト・シティ 近代化運動」とは、イスラエル最大の都市テルアビブの一角にある、1930年から50年に建てられた白やクリーム色を基調とするバウハウス様式の建築群のこと。バウハウスとは1919年にドイツに開設された美術と建築に関する総合的な教育を行った学校の名前なのですが、なぜドイツのバウハウス様式が遠くのテルアビブにあるのか?

Pagoda20House.jpg
テルアビブのバウハウス

その謎を解明すべく、イスラエルの歴史も学びながら、今なお実際人々が住み続ける建築文化のルーツを日本人でありながらイスラエル政府公認ガイド資格を持つ添乗員・比嘉越宰さんとともに探っていきます!そして、スタッフがイスラエルの旅の最後にたどり着いた場所とは一体!?

次回の「笑ってコラえて!」11月24日(水)夜7時56分から放送です。
お楽しみに!!

ところでテルアビブ市は昨年で100周年を迎えました。砂丘がこの間に中東を代表する大都市に変わるとは写真でも驚き!

TelAviv_inauguration1909.jpg
1909年(明治42年)のテルアビブ市 基礎式

TelAviv2009.jpg
2009年(平成21年)の大都市テルアビブ
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