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イスラエル・イベント 「シャローム イスラエル」

11月13日〈金) 本年国内で最大のイスラエルのイベント 「シャローム・イスラエル」がいよいよ近づいてきました。入場は無料なので早めに申し込みましょう! エルアル航空も後援に入っていますね。


SIちらし表面ライン


SIちらし裏面ライン
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ファーストクラスのシート

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羽田のハブ空港化

地元の成田を愛する森田・千葉知事のお気持ちも良く分かりますが、羽田のハブ化を進め24時間空港にするのはオンライン化を待っているエルアル・ファンとしては大賛成です。 なんせ70社も乗り入れを希望しているそうですからね。

2つの空港が上手く機能すれば韓国、シンガポール、香港にも負けずWハブ空港としてアジアのメイン玄関口になることでしょう。さて、それぞれのすみ分けは? そしてエルアルはいつ就航? 巷のみなさんのご意見を紹介しましょう。

意見1. 「成田がアメリカなどの長距離便、羽田はアジアの近距離便用だね。あれっ エルアルってアジアなの? ヨーロッパなの?」

意見2. 「やっぱりアライアンス毎だね。 JALとワンワールド系が成田。ANAとスターアライアンスが羽田でいいんじゃない。 エルアルってどこにも属してないなんて本当? 孤高だねー」

意見3. 「2010年 成田ではアラブ系の3航空会社が週七便を飛ばすそうです。アラブ系+成田過激派を避けて、羽田がいいですね。 ばっちりとセキュリティをするためにかつて台湾の航空会社が使っていた離れた所にある古いターミナル ここは使えます」

意見4. 「やはり警視庁はイスラエルとなるとテロを警戒して羽田は嫌がるだろうな。元イスラエル観光大使の森田知事と千葉県警に頑張ってもらって成田かな? 米軍の横田基地という考えもある?」

意見5. 「下の写真を見てください。10月10日に関空に来したLYチャーター機です。子会社のサンドール航空2U6084便ですけどね。朝日を浴びたB-772のシップが美しい。 海に囲まれた空港にテロリストはそうそう入れません。やはり関西に来てんか、 エルアルさんハート


09 oct 2U6084^2


エルアルの日本就航まで頑張ろう!

エルアルポスター(5) カナダ編

エルアルのポスターで”A”のところがカナダの警官が敬礼しているところになっております。 エルアルのカナダの就航は1971年のモントリオール行きです。これはまだ直行ではなくアムステルダム経由でした。

ここはユダヤ人が多いですからエルアルとの関係も深いですね。今はトロントに事務所があります。



エルアル ポスター(4) アフリカ

ELALの最初の”L”の部分がアフリカの象徴でキリンのながーい首になっています。

エルアルもアフリカに飛んでいるの? と思われがちですが、ユダヤ人の多い南アフリカのヨハネスブルグには1950年からすでに飛んでいるんですね。他にもエジプトのカイロは1982年から飛んでいます。 一時期70年代にはエチオピアに定期便があった時代もありましたね。

来年は南アフリカでサッカーのワールドカップがありますので、イスラエルチームも本戦に出場すればチャーター機も出す予定だそうです。サッカーは国技ですからみな応援しにいくことでしょうね。日本からもテルアビブ経由でうまく乗り継げるそうですが。少し大変そう。 ちなみにその便は

成田(10:00)-バンコック(14:30) タイ航空643便
バンコック(16:20)-テルアビブ(23:30) エルアル航空84便
テルアビブ(01:10)-ヨハネスブルグ(09:30) エルアル航空511便 全部で30時間! 


ELAL AFRICA

エルアルのポスター(3)

久々にエルアル・ポスターを紹介します。

これも確か60年代だったと思いますが、有名なイスラエルのデザイナー(すいません次まで調べます)の作品。”ELAL”の英語文字をいろんな地域のシンボルで表している可愛いでデザインです。

”A”はちょうどイスラエルで当時流行っていた三角の帽子(キブツ帽とも呼ばれる)を表しています。エルアル機の青い尾翼も表しているようです。



外務省 渡航情報 引き下げ

9月30日 外務省の渡航情報でイスラエルの安全情報の引き下げがありました。

エルサレムから死海への道路、ガリラヤ湖から死海への道、テルアビブからベールシェバに向かう道路の安全情報が一段階引き下がりましたので旅行会社もホッとしていることでしょう。 JTBやJALパックなどの大手旅行会社もツアー募集を早速再開したようです。

よく見るとエリコやベツレヘムも段階が下がっていますね。多少安心して行けるようです。地図で黄色の地域は「渡航の是非を検討してください」ですから、旅行会社は責任もあるのでやはり「企画はやめておこう」と思うようです。肌色の「十分注意してください」まで下がると心おきなく紹介できるので、イスラエルのツアーはきっと増えることでしょう。

全部が肌色の地域となりやがて自由にシリアやレバノンの行き来できるのは何時の日でしょうか?

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